子どもが大人になっても、この声が残る
親や祖父母の読み聞かせを、寝かしつけのままワンタップで録音して「声の絵本」にするアプリ。
写真と声をかんたんに重ねられます。
何年かあとに、子どもが自分で棚をひらいて、あのころの声をもう一度聞けます。
声も写真も、第三者にも開発者にも渡りません。
バージョン 1.6 以降は、失われないように あなた自身の iCloud にも写しを保存します(いつでも止められます)。
絵本が手元になくても、今夜から。
書き下ろしのおやすみのお話が入っていて、そのまま読み聞かせられます。
ぜんぶに、やわらかな水彩の挿絵つき。お話を見る →
寝かしつけにそのまま読める、書き下ろしのおやすみのお話。ぜんぶに、やわらかな水彩の挿絵がついています。
声を録れば、挿絵が声のタイミングでひとりでにめくれます。
ひとつひとつのページに、手描き水彩のようなやさしい挿絵。写真を用意しなくても、そのまま読み聞かせられます。
お話を録音すると、あなたの声のタイミングで挿絵がめくれます。写真の絵本と同じ読み心地を、お話でも。
絵本の中で、お子さんが名前で呼ばれます。
ここでは例として「さくら」ちゃんの『まるごと おやすみ』を見てみましょう。
『まるごと おやすみ』『ゆめの うみへ』は、名前を入れて 無料 で読めます。
いま読めるお話たち。年齢のめやすつきで、その日の気分に合わせて選べます。
名前が出てくる3冊(むりょう)のほかは、月ぎめの「お話ライブラリ」でお楽しみいただけます。
新しいお話は、これからも少しずつ増えていきます。
やめたあとも、録った声・写真・ページの同期はそのまま残ります。お話のさし絵と名前の表示は、ご加入のあいだお楽しみいただけます(いちばん多く聴いた1さつは、そのあともさし絵のまま残ります)。むりょうのお話は、いつでもさし絵つきです。
録音は夜、撮影は昼。あとからゆっくり同期して、こどもと再生。
本棚にたまる
ワンタップ録音
お話から選ぶ
自動めくり再生録音時の負担はゼロ。暗い寝室でも、画面を見ずに。
枕元に伏せたまま、画面全体をタップしてページめくりを記録。録音中の操作はぜんぶ任意です。
声に合わせてページが自動でめくれる、こども向けの大きな再生画面。おやすみモードも。
録音を聴きながら、声とページのタイミングを後からぴったり合わせられます。
アプリが、音声・写真・お子さんの名前を第三者や開発者へ送ることはありません(声をおくるのは、あなたが選んだときだけです)。バージョン 1.6 以降は、失われないように あなた自身の iCloud にも写しを保存します(中身は開発者にも見えません)。解析も、広告も、トラッキングもありません。
いつもの紙の絵本の読み聞かせを録ってためていくと、同じ本の声を録った日の順に並べて聴き返せます(お話ライブラリ)。
録音した音声、撮影した写真、ページめくりのタイミング——その正本は、つねにお使いの端末の中にあります。声・写真・ページめくりの記録が、開発者のサーバーへ送信されることはありません。
バージョン 1.5 まで: 保存先は端末のみです。
バージョン 1.6 以降: 声が失われないように、あなた自身の iCloud にも写しを保存します。開発者は中身を受け取れません。設定でいつでも止められ、完全に消すこともできます。
バージョン 1.7 以降: あたらしいお話が出たときに、アプリがお話の配信元へ文と挿絵だけを取りに行きます。送るのは匿名の番号と求めたお話の番号だけで、記録は残しません。声・写真・お子さんの名前は送りません。
アクセス解析や広告のトラッキングも一切ありません。
詳しくは プライバシーポリシー をご覧ください。
おじいちゃん・おばあちゃんがアプリのお話を読んだ声を、離れて暮らすお孫さんへおくれます。おくれるのは、アプリの書き下ろしのお話(無料のお話と、お話ライブラリでお読みいただけるお話)と、ご自身でつくったお話を読んだ声です。写真をつけた本の録音はおくれません。
アプリは声を音声ファイルにするだけで、おくる相手と手段はあなたが選びます。開発者のサーバーは通りません。受け取った方は、アプリがなくても聴けます。声をおくること自体に、ご加入は必要ありません。
とどいた声のことで、いちばん多いご質問から。
アプリの並びを右へたどると見つかります。 iPhone の共有メニューのアプリの並び順は端末ごとに違い、 アプリの側から順番を指定することはできません。
毎回さがすのが大変なときは、アプリの並びにある「その他」から 「編集」をひらいて「声の絵本棚」を追加すると、前のほうに固定できます。
とどいた声を棚にしまうまでの手順は、こちらです。
聴けます。 おくる声はふつうの音声ファイル(m4a)なので、 LINE やメールのトーク画面でそのまま再生できます。 アプリが要るのは、その声を棚にのこすときだけです。
もう一度おくれます。 LINE のファイルには保存期間がありますが、 声の本体はおくった方の端末にそのまま残っています。 同じ録音から、何度でもおくり直せます。 LINE は届けるための道であって、置いておく場所ではありません。
いいえ。当社のサーバーは経路にありません。 声は端末から相手の端末へ、OS の共有のしくみでそのまま渡ります。 開発者は受け取らず、保存も中継もしません。 くわしくはプライバシーポリシーをご覧ください。
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お気軽にメールでご連絡ください。
koenoehondana.support@gmail.com